アイパッド対ドジな私

我が家にはアイパッドがあります。

これは主人のもので、去年新たに買い替えたので割と新しいものです。

前に使っていた古いタイプはボタンがきかなくなってしまったようで、まだ使えるけれど眠ってます。

ちょっともったいないよなと思うのですが、修理に出すよりも買い替えた方が安く済むとのことだったので、新しいものを購入することとなりました。

でも、割とそのまま置いていて、ちょっと怖いなと思うことも多々あります。

特に料理している時に、ダイニングテーブルにアイパッドが置かれていることがあります。

ダイニングテーブルにお水だとか鍋だとかを置きたいとき、アイパッドにかかってしまうかもと思っちゃうんですよね。

私、結構ドジなので、いつかやってしまいそうで怖いです。

というか、アイパッドが入る小さめのカバンをプレゼントしたことがあるので、できればそれに入れていてほしい!と思ってしまいます。

革でできているので、ビジネスの場としても持っていくことができるようなカバンです。

使ってくれているときもあるのですが、普段からもっと使用して!と思ってしまいます。

私がドジだということもわかっているのに、うかつな人なんです。

私も注意しているけれど、いつかばしゃっと何かをかけてしまうことがありそう…。

なんとかしまってもらうようにしたいなぁ。

炭酸水にはまっていろいろ試す

普段から、甘い飲み物が苦手で、コーヒーやお茶、水を飲んでいました。しかし、たまに炭酸がものすごく飲みたくなって、コーラやオロナミンCを飲んでいました。コーラやオロナミンCもおいしいのですが、どうしても後口が甘いのが気になってしまって、結局、飲んだ後にまた水やお茶を飲む羽目になりました。

最近、姉が炭酸水を飲んでいて、「いる?」といわれて飲んでみました。最初は「お酒やジュースを割るものでしょ?」という固定概念でしたが、飲んでみると、後口がすっとしていて、思ったよりも苦味もなくて、飲みやすかったです。それ以来、炭酸水にすっかりはまってしまいました。

今日も、飲んでいます。飲み比べてみるとウィルキンソンのノーマルのものが自分は一番好きでした。長い間置いておいても炭酸が抜けにくいのと、後味が変わらないところがお薦めです。他の炭酸水だと、炭酸が抜けてしまうと、苦味が出てきて飲みにくくなります。

でも、ウィルキンソンも味が付いているものに関しては駄目でした。もともと桃の天然水のような、水に味がうすく付いているものが苦手なので、炭酸水でもフレーバー系統は駄目みたいです。はっきりしない味はどうしても苦手なようです。

春は出会いの季節、新しい恋の季節?

みなさんこんにちわ。

いかがお過ごしでしょうか?

「好きな人に告白したいな。でもそのあとどうなるのかな。」と心配になった経験はありませんか?

誰でも好意を寄せられたら素直に嬉しく感じるもの。

そして、告白された側はその事によって気持ちに変化はあるのでしょうか。

好意を告げられた事によって意識しだしたなんて言うこともあるかもしれません。

まず第一に告白されたら意識に変化があります。

相手の気持ちを聞いたからには、それなりに答えを見出そうと自分なりに考えるからです。

その答えにはいくつか選択があります。

告白された側も好きだった場合はお付き合いに発展するでしょう。

意識していなかった場合でも、自分が相手のことを、無意識のうちにどう思っていたか気付く機会が訪れる訳です。

何とも思って無かったのに、女性として考えてみたら「あり」だった場合はそこから好きになることもあるでしょう。

どのような選択になろうとも「きっかけ」になることは間違いありません。

気付いていなかったけど、自分も相手の事を好きだった場合は、まさに告白されたことによって好きになるという形です。

例えば「俺がいないとあの子の仕事の失敗を誰がフォローするんだ。気になるな」などです。

気になったり、助けてあげたかったりする気持ちは好きでないと沸き上がらない感情です。

後から気付く事もありますね。

それから、全く知らない女性でも容姿が理想通りなら、そのタイミングで一目惚れの可能性もあります。

話した事もない男性だけど、こちらは彼に好意を寄せている。

彼はこちらの存在を知らない。なんていう時には、男性の好みによって結果が違ってきます。

ただし、これは非常に危険な賭けでもありますよね。

私は今は恋をしていませんが、ふっと男女の恋愛なんてきっかけがあれば何とでもなりそうだなと思いました。

春は出会いの季節。

私の職場でも周囲はウキウキしています。

軽やかに過ごしたいものです。

ではまた。

コーヒー

私はほぼ毎朝コーヒーを飲んでいます。

水に溶けるインスタントコーヒーを濃いめに入れて牛乳で割ったり、砂糖を加えたり、ブラックで飲んだり、いろいろですけど。

先日、そのコーヒーが切れたんですね。

あ、ない……

そう思った瞬間、イライラし始めました。

強い感情ではないのですが、微弱なイライラが長いこと続くような、体が震えるような、そんな感じ。

自分はカフェイン中毒になってしまったようです。

ない、ない、コーヒーが飲みたい、誰か、誰か!みたいな感じになり、そんな自分が怖くなりました。

普段私は白湯を飲みますが、白湯だと駄目な気がしたので、お茶葉で濃い緑茶を入れて飲むことにしました。

カフェインが入ったからなのか、リラックス効果が発動したからなのか、正直わかりませんが、落ち着きました。

これだけコーヒーコーヒー騒いでいますが、私自身はコーヒーにそこまでこだわりはありません。

この豆でないと駄目だとか、深煎りがいいとか、そこまでこだわっていません。

強いて言うなら、飲みたいと思ったときにさっと飲めるタイプがいい。

缶ボトルに入っている市販のコーヒーでもいいけど、できればドリップコーヒーや、今まで飲んでいたようなインスタントコーヒーがいい。

自分で豆を煎るほどこだわらないな~という感じです。

コーヒー飲みたいコーヒー飲みたい!ってなってたので、ちゃんとコーヒー買ってきました。

それにしても中毒って怖いですね。

飯田橋っていい橋

飯田橋ってビジネス街のイメージがありますよね。

その名の通り橋があって、河原には今は桜がたくさん咲いています。

河原にあるカフェは昔からおしゃれなビジネスマンに人気なんだそうですよ。

でも、今日はちょっとの橋の脇で軽く飲んできました。

なんていうか、もう店員さんがいるスペースもやっとの小さいお店が3~4件密集しているブロックが何個か続いていて、どのお店も色々個性的なんですよね。

今日行ったところはお魚がオススメで、お酒も美味しいお店でした。

その横にはワイン専門店があったり、桜の見られるテラス席しか無いビアガーデンのようなカフェバーもあったり、中華系の居酒屋なんかもあって選びたい放題です。

お客さんの層も様々で、なーんかカップルなのかもうすぐ恋人になるのか、そんな雰囲気の男女とか、ガッツリ合コン終わりの愚痴をしにきたさばさば系の女子の集団とか、単純に仕事帰りに一杯引っかけにきたサラリーマンのおじさんとか、職場のみんなでわいわいしてそうな6~7人のスーツの男女とか、色んな方がいました。

平日から気軽にお店に入れるのもいいですよね。

飯田橋ってなんかいい橋って思ってしまいました。

神楽坂や有楽町が近いけれど、意外といい橋、飯田橋。

オススメのお店があったら是非教えてくださいね。

映画館で映画を観てきました

ムビチケを購入して映画を観てきました!

ムビチケって、本当に便利。

チケットショップだと1300円くらいで購入できますからね。

大分お安く済みます。

レディースデーとかいろいろとキャンペーンはありますけど、それに当てはまらない日はチケットショップを利用して観に行くのが良いですよね。

前は、近くにチケットショップがなかったので、利用したことがありませんでした。

今はチケットショップができたということもあって、かなりお得に観れている気がします。

ムビチケは普通の映画館が発行している半券よりも取っておきたくなるコレクション性もありますしね。

映画のポスターの絵柄になっているというところが良いなと思います。

残しておきたくなりますからね。

普通に観たら、1800円で、チケットはただ印字されたシンプルなものだけ。

4Dとかで観るならもっと料金も上がりますよね。

昔はもう少し映画料金安かったのになぁ。

なんで上がっているのでしょうね。

たまに、昔の映画を上映していることもありますよね。

昔の映画は多少安いのはなぜなのか。

不思議です。

レンタルしたり、有料チャンネルに入ったりすることも可能ですが、やっぱり映画館ならではの楽しみ方ってありますよね。

音も違いますし、画面の大きさも家庭で観るのとは大きく変わります。

もう少し安くて、観たい映画も多かったら、映画館へ入り浸ってしまいそう。

サンジくんはすごい!

サンジと聞くと皆様は何が思い浮かべるだろう?

一部の方には即効で某漫画の足蹴り得意なコックな金髪が浮かぶのではないだろうか?

そう大当たり、そのサンジから名前をいただいたのが未だにご存命の実家の猫のサンジくんである。

サンジくんはある日、たまたま家の庭に転がりこんできた黒猫のメス、ふぅちゃんの子供である。

ふぅちゃんは強気で、餌が与える私に毎回必ず1発食らわせてから餌を食べる。可愛げゼロ。だが負けない。

だいぶ慣れてちょっとは触れるようになった勢いで、家の中に放り込む。

逃げるふう。ニヤニヤが止まらない私。

いつもと立場が逆である。私の勝ちである。

元ノラということもあり、一応外には出れて、開けろといわれたら開ける。

そんなすっかり懐いたある日、お腹の出具合でまさかと気づく。

こんなに女王様なのに、惚れさせる男がいたとは…。

そんなこんなで3匹のオスを産む。名付け親は毎回私。

今回はクマ、フリアエ、サンジである。

クマは熊に似てたから、フリアエは可愛く弱々しくその頃にはまってたドラグオンドラグーンというゲームのオナゴから、そして最後サンジは某コックから。何故かって、なんか生まれた時からエロかったから。

そのサンジくんはエロエロなのだ。甘え方が、擦り寄り方がなんかエロい。

一時期エロすぎて、膝に乗ろうとするサンジを何度も投げた。

投げた。投げた。投げた。

だがめげない。エロスはめげない。

そんなサンジくんだが今や15歳。おじいちゃんである。

あとの2匹はとうに亡くなった。

ある日久々に実家に行くと、即効でサンジくんが甘える。

私が助け出した、ちょろは遠くから私を見て「誰だあいつ」と逃げる。

お前を助けたのは私なのに。クソがっ!

さてそんなサンジくんは、人間が大好き。

一時期人懐っこすぎて、連れてかれたらしく、2日間帰ってこず。

だが3日間後にものすごくきれいになって帰ってくる。

家族全員びっくり。

人が来れば男だろうが女だろうが、猫嫌いだろうが膝に乗ろうとする。

ファンがいすぎて、外にいると、庭にサンジを触りに女子高生がはいってくる。サンジは人気者である。私には考えられない世界。

そして少し前に妹から「サンジが死にそう」と。

いつもご飯を2パック一気に食べては、幸せそうにウロウロ、すやすやしてるサンジがごはんも食べず動かないと。

そろそろかな。なんて覚悟を決めた朝。

夜にまた妹から「サンジ元気になった」と。

ぇ。どういうこと?

どうやら歯がプラプラ?してたらしく、それが取れたら元気になったそう。

うーん。流石だな。

サンジくんはすごい猫である。

サンルート品川でホテル女子会

こないだは女子高時代の友人と丸2日間、のんびり遊びました。念願のホテル女子会です。

昼過ぎに集合した私たちは、まず新宿シネマカリテへ。映画「ゆれる人魚」を鑑賞しました。ポーランド発、ホラーファンタジーのミュージカルということで、なかなか見ないジャンルの映画でした。主人公姉妹2人(人魚)が可愛い!という単純な理由で観ましたが、クライマックスではボロボロ涙がこぼれて驚きました。初めての恋に溺れ、人間になろうと頑張る姉が健気で切なくて、胸が痛くなること必至です。日本の少女漫画にはあまりキュンとしない…という人にも是非見てほしい作品ですね。また、いわゆる日本的なホラーではないので、怪談が苦手な人も楽しめると思います。

私たちは映画の余韻を引きずりつつ、伊勢丹でピエール・エルメのハート型のホールケーキを買い、ホテル女子会の会場のサンルート品川へ向かいました。

このホテルは初めて宿泊しましたが、夜景が綺麗なのとお風呂が広いところが最高でした。夜景の写真を撮りつつ、ケーキを食べたりジャニーズのコンサートのDVDを見たり、恋愛の話で盛り上がったり…。ホテル女子会のいいところは、何時までにこれをやらなきゃ!という切迫感がないところですね。気が済むまで自堕落で楽しい時間を過ごしました。

今後、しばらく仕事が立て込む予定ですが、落ち着いたらまたサンルート品川でホテル女子会をやりたいです。

4年ぶりに活躍、雪掻きスコップ!意外な使い方も?

玄関に置きっ放しの雪かきスコップ。

4年前に買ったきり、一度も出番がなくホコリをかぶっていましたが・・・。

今年は、日本海側を中心に連日の大雪。

太平洋沿岸の私の町にも、どっさり雪がつもりました。

慣れない雪かきって本当に大変。

チリトリでカリカリと雪を削る、近所の奥様たち。

雪が踏み固められてしまうと、チリトリではとても太刀打ちできません。

「スコップ買っておいてよかった~!」

さすが専用の道具は、効率が違います。

ひと冬で何度も活躍してくれましたよ。

今年はこの雪かきスコップ、意外な場面でも登場。

5歳の娘のための「専用の鉄棒」になってくれているんです。

逆上がり特訓中の娘。

近所の公園で練習するも、なかなか努力が実りません。

子どものための教則本を読んでみると、「室内で傘を使う」訓練が紹介されていました。

①仰向け状態で寝転びます。

②閉じた傘を鉄棒に見立てて、胸のところに構えます。

③子どもが勢いよく足を頭のほうへ振り上げたところで、両親が端を持ち、ぶら下げます。

これを我が家でも実践。

でも、大人用の傘は太くて掴みにくそう。

そこで登場したのが、今年大活躍の雪かきスコップだったんです。

これは便利!!

娘、現在17キロですが、いまのところスコップが折れる様子はなさそうです。

年明けから練習を始めて、約2ヶ月。

まだできるようにはなりませんが、楽しく練習していますよ。

家の中で鉄棒がわりになるものといったら、他には「ものほし竿」くらいしか思いつきません。

雪かきスコップはベストなのではないでしょうか。

本来の使い方ではないので、子どもの体重やスコップの柄の材質によってはもちろんリスクあり!

マネするかどうかは慎重にご判断くださいね。

友人家族とスキーへ行ってきました

今年初めてのスキーへ今年は友人家族と一緒に行ってきました。子供同士も仲良しの友人家族とは学生時代からの仲良しですが、旅行に行ったのは初めてで、とっても楽しかったです。家族だけでも勿論とっても楽しいですが、友人家族の子供もいることで、子供同士は子供で、親は親同士でとっても楽しい時間を過ごすことができました。

スキー場へも、車一台で、運転を交代しながら行き、疲れ知らずでした。最初は、家族ごとの部屋にしようかとお互いに迷いましたが、結局、大きなログハウスを借り、二家族で一緒に過ごした貴重な時間になりました。

子供達は、スキースクールへ入り、初めてのスキーをとっても楽しんでいました。結構人見知りをする子供は、友人の子供と一緒だったことから、すんなりとスキースクールに入ることもでき、全く知らないお友達もたくさんできたようで、たった三日間でしたが、子供の成長が見られて嬉しかったです。

普段一人っ子なので、こうやって同じ年代の子供と学校以外の場所でも過ごすことは、大切だと思いました。これを機に、今シーズンもう一度一緒にスキー旅行へ行く約束をしたので、今から子供もとっても楽しみにしています。スキーシーズンが終わっても、いろいろな旅行に友人家族と計画しようと思います。